第7弾スタンプラリープレゼントキャンペーン
お店別結果発表

第一位 大阪府・袋布向春園本店さん

 

今年はまさかまさかの一位でスタッフも全員ビックリでした。毎年、スタンプラリーの時にいろんなイベントを組み合わせて一人でも多くの方に給茶を体験していただいていたのですが、今年は実際の給茶をご利用くださってる実態を把握しようということで当店独自て進めているバースデーの一回無料体験や当店独自のスタンプカード。又、沢山あるメニューの中で毎月一種類だけの3倍ポイントキャンペーン。毎月の袋布だよりで給茶スタンプラリーの告知などを試してみたくらいでした。ただ給茶に来られたお客様との会話を大切にすることを心がけ、スタンプラリーの説明なども毎回詳しくお伝えしました。

感動したことは、前回のスタンプラリーで1等賞に当選されたお客様が名古屋からお越しくださった事です。二回もご来店くださってスタッフも『こんな素敵なご縁があるんだ~』と、給茶スポットやってて良かった・・・と感動でした。
その他に もうきっと殿堂入りされてるだろうお客様が、毎週日曜日の夕方1Lの水筒で給茶をしてくださったり、
お茶好きの学生さんがお茶Bar体験されたりするのも常連さんならではの喜びです。
又、マイボトルと一緒に大きくなられていくお子様達は、キューピーちゃんを一番に取りに来てくださったご家族。
キューピーを2個欲しいから!!と、沢山の水筒で通ってくださったご家族。
また、もう数年通い続けて成長まで楽しみにさせてくださるご家族など、お客様からいただくマイボトルでつながるご縁はきりがありません。

地道な事ですが、一人一人のマイボトラー様に支えていただいてるのを実感する瞬間です。又これからも美味しいお茶を心を込めて淹れさせていただき、『淹れてもらったお茶って美味しいね~~~』って言っていただけるようさらに頑張ります。
ありがとうございました。

袋布向春園本店 スタッフ一同

第二位 愛知県・茶香丸源アネックス本店さん
  茶香丸源
 

第7回給茶スポットスタンプラリー、前回に引き続き第2位の栄冠をいただきました。前回よりも、多くのお客様が頑張って応募してくださった結果だと感謝しています。当店が、1番気をつけているのは、コンビニでペットボトルを買わず、わざわざ給茶しに来てくださるわけなので、きちんと入れることを心がけています。お客様の中には、仕事で全国のスポットを回られる方もみえますので、「ここはいつも美味しいね」と言ってもらえるよう頑張っています。

これからも初心を忘れず続けていきます。前回と違い僅差で2位になったので、次回は本気でかからないと、2位陥落しちゃうので、頑張ります!!

第三位 大阪府・宇治園心斎橋本店さん
 

この度は給茶スポットスタンプラリーの第三位をいただき、宇治園スタッフ一同とっても嬉しく思っています!
今後も、宇治園のお茶を召しあがってもらいみなさんの、体も心も癒し続けたいと思っています。

宇治園心斎橋本店で年中無休、お待ちしています。
2014年も宇治園をよろしくお願いします。

第四位 静岡県・小山園本店さん
 

スタンプ数第4位、とっても嬉しいです^^
たくさんの方に給茶スポットを利用していただいています。リーフ離れを懸念しているのでスタンプラリーをきっかけにリーフで入れたお茶の美味しさを知っていただけたらと思っています。店頭ではマイボトルを並べ、興味を持たれたお客様には給茶スポットも同時にご紹介しています。
第五位 神奈川県・増田園さん
 

スタンプラリー期間中は、口コミと店頭ポップで告知をしていました。今年の夏は暑かったので、一煎目をその場で飲んでいただき、二煎目をお持ち帰りする「おかわりOK!」の制度が人気でした。
交換用のキューピーを店頭に並べていたことで、お茶とは違う別の角度から話が進み、お茶Barの参加に繋がりました。また、今までは5個スタンプを貯めて郵送しなくてはいけなかったのですが、お店で直接交換できる手軽さからも、参加者が増えたと思います。

日頃から1番気を付けている事は、押し付けない日頃のご挨拶からの自然な口コミです。
当店は小学生の通学路上に立地しているのですが、登下校の際は必ず声をかけてあげるようにしています。そのおかげで、スタンプラリーにも小学生が参加してくれました。小学生が気軽に店内でお茶を飲んでくれるようになりました。(少ないお小遣いの中から申し訳なく思いますが・・・。)
お茶Barをやってみて感じるのは、『自宅では淹れない・飲まないけれども外出時や淹れてくれれば飲む』といった方がかなり多いということです。そういった方々に向けて、当店では一週間無料で急須をレンタルして使い勝手を知ってもらう「レンタル急須」というサービスも行っていて、こちらも人気です。まだまだ改良点はありますが、「日本茶を急須で淹れる」にこだわって、これからもお茶Barを続けていきたいと思います。